平山郁夫「延暦寺の朝」s金潜紙にセリグラフ

技法 セリグラフ
画寸 45.5 × 35.5 cm
額寸 69.7 × 57.5 cm
用紙 金潜紙
制作年 1984年
限定部数 70
サイン 本人サイン
売却済
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平山郁夫について

平和への祈りに根ざし、仏教やシルクロード、世界の文化遺産などをテーマに、人類の悠久の歴史を壮大なスケールで描いた。また世界各地を取材していく過程で、貴重な文化遺産を災禍から守り後世に伝えようと「文化財赤十字」構想を提唱、その活動業績は世界でも高く評価されています。東京藝術大学の学長として後進を指導した。広島県出身の日本画家

平山郁夫の略歴